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おもてなしのこころ

お客様に一番近い存在であり続けるという信念で毎日お客様をお迎えしています。本物を楽しんで頂きたいという作り手の想いとともに厳選された食材を最適な状態でご提供する。

そして、お客様のお声や思いを受け、より一層ご満足いただけるお店作りのため、心と心を繋ぐ架け橋でありたいと思っております。 お客様には心が和らぎ、お寛ぎ頂けるよう、ご接待、ご会食、お誕生日等、シーンに合わせたご提供をさせて頂いております。

又、季節にあわせたお酒、限定酒のご用意、お客様からのご要望のお飲み物もご用意させて頂いております。 皆様のご来店をスタッフ一同笑顔でお待ちしております。

笑和 女将  大江 千穂

 

素材へのおもい

日本料理の匠の技、古き良き伝統を守りつつ、 四季折々の自然の恵みの素材を生かした、素朴で繊細な旬の味覚をお楽しみいただけます。

養殖や冷凍ものを一切使わず、自然から獲れた素材だけを使い、前菜からデザートまですべて心を込めて手作りする。各種コースの他に、ご相談いただければ、ご要望に合わせたオリジナルの品をお作りいたします。

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匠のこころ

鮨の旨みを徹底追求。 しゃりの中に空気を含ませ、より旨みのある鮨を作り続ける。 今では少なくなってきた「頑固」の道を突き進む。

「私の頑固は、料理内容を一切変えずお客様にお召し上がり頂くのではなく、お客様一人一人の要望を聞き、お口に合った料理を作り決して妥協はしない、お客様あっての頑固を貫いていきたい」 と吉峯は語る。 養殖や冷凍ものを一切使わず、自然から獲れた素材だけを使い、前菜からデザートまですべて心を込めて手作りする。

笑和 料理長  吉峯

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冬の味覚 ふぐ

冬を代表する食材を確かな専門技術を持つ当店の匠の手で。
淡泊な上品さと深い味わいをご堪能ください。
【ご提供期間:10月上旬〜3月下旬】

とらふぐの特徴としては、とても「身」が硬く、淡白ながらしっかりとした味わいがあるために、お刺身にするには皿の模様が透けて見えるくらいに薄く切る「うす造り」に仕上げるのが一般的で、この食材の調理には特別な知識と技術が必要とされます。

ふぐの毒を持つ部分を的確に除去し、棘を持つ皮を磨き、熟成させ、身を細く薄く包丁で引く…
ふぐのひきしまった歯ごたえとうまみを最大限に引き出すその技は、まさに食の芸術と言えます。

ふぐ営業許可書
専任ふぐ処理師の氏名及び免許番号
提箸 雅之 第1−709号

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鮨菜旬炉料理(和風・会席料理)「笑和」 〒260-0028 千葉市中央区新町18-10千葉第一生命ビルディング1階 Copyright(c) BIKO co., LTD. AllrightReserved